株式会社アドローブ

充実した
教育プログラム

週1回の
面談指導
質問受付
365日対応
月2回の
修了考査対策
直前期の
面接対策

実績豊富な
鑑定士による指導

鑑定業界約20年 
鑑定評価等実績 1,300件以上

2019年公益社団法人 日本不動産鑑定士協会連合会 鑑定士実務修習 基本演習講師

2020年公益社団法人 日本不動産鑑定士協会連合会 鑑定士実務修習 基本演習講師

2021年公益社団法人 日本不動産鑑定士協会連合会 鑑定士実務修習 基本演習講師

2022年公益社団法人 日本不動産鑑定士協会連合会 鑑定士実務修習 基本演習講師

2023年公益社団法人 日本不動産鑑定士協会連合会 鑑定士実務修習 基本演習講師

2025年大手実務修習機関にて終了考査対策講師

費用

750,000円(指導料)+100,000(事例取得費用)=850,000円(税込)
※連合会への納入分365,700円(税込)は別途必要になります。
ご不明点など、お気軽にメールまたはお電話にてご連絡ください。

令和7年度(第20回)
実務修習生募集要項

1. 応募条件 ① 令和7年度不動産鑑定士論文式試験合格者(合格見込み者)、または過年度の論文式試験合格者で実務修習の受講資格を有する方

② パソコン(ワード・エクセル)の基本操作、オンラインでの受講が可能な方
2. 応募方法等 ① 当社ホームページの「お問い合わせ」よりお願いします。

② 「令和7年不動産鑑定士試験の論文試験受験者」について、合格後に実務修習を希望する方は、仮申し込みするようにして下さい。
※予定定員になり次第、募集を締め切らせていただきますのでご了承下さい。

③ 指導鑑定士と面談の上、合否を決定させていただきます。
3. 注意事項 ① 当社の従業員としての採用ではありません。

② 全ての交通費は各自負担になります。

③ いったん納入した実務修習料金は返還しません。

よくあるご質問
FAQ

応募資格はありますか?年齢・学歴の制限はありますか?

令和7年度不動産鑑定士論文式試験合格者(合格見込み者)、または過年度の論文式試験合格者で実務修習の受講資格を有する方。
また、パソコン(ワード・エクセル)の基本操作、オンラインでの受講が可能な方となります。年齢や学歴の制限はありません。

リモートワークは可能ですか?

実地演習の規定では、原則として指導鑑定士に一週間に一回は指導を受けなければなりません。
週に1度、2時間程度の面談を受けていただくことになりますが、質問には365日対応いたします。
原則リモートワークでの指導となります。

実地演習の費用はいくらですか?

750,000円(指導料)+100,000(事例取得費用)=850,000円(税込)となります。
ただし、全ての交通費は各自負担になります。

実務修習のコース選択は可能ですか

1年コースでの受け入れとなります。

指導鑑定士はどのような人ですか?

業界経験が20年のベテラン鑑定士です。
日本不動産鑑定士協会連合会の鑑定士実務修習の基本演習講師を5年連続で努めており、実務修習に精通しています。

修了後のフォロー体制はどうですか?

交流会開催等による情報交換やビジネスに必要な人間関係構築の機会を提供する予定です。
弊社代表は業界経験も豊富で特殊案件(継続賃料、借家権、立退料、太陽光発電施設、ゴルフ場、病院等)の実績多数ありますので、卒業生限定で各種評価ノウハウをお教えします。

選考プロセスと応募方法を教えてください。

弊社ホームページの「お問い合わせ」フォームから申し込み→エントリーフォームの送信 → 書類選考 → 面接(オンライン)→ 内定、というステップで進行します。

異業種で働いていますが、実務修習との両立は可能でしょうか?

わかりやすい弊社オリジナルの評価書フォームをご提供いたしますので、初心者でも鑑定評価書の作成は比較的スムーズに行えます。
週1回の面談と365日質問対応可能なサービスをご提供しますので、異業種の方でも安心して実務修習に取り組んでいただけます。